【映像作品 出演】Hibiya Festival 三陸国際芸術祭連携イベント 三陸芸能おどり

東京都の緊急事態宣言のために映像収録となった、Hibiya Festivalの和楽奏伝の出演映像が公開になりました!

「三陸国際芸術祭連携イベント 三陸芸能おどり」

私は最初と最後の部分に出演しています。

昔からの共演者の佐藤公哉くんたちと、和楽奏伝が共演ということで、個人的に感慨深いものがある収録でした。

最近個人的に岩手県の懐の深さに関心を寄せているところもタイムリーでした。

You Tubeにてぜひご覧ください。

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東日本大震災から10年、コロナ禍も重なる重大な時期に芸能とエンターテインメントの明るい未来を祈る。

金津流獅子躍と中野七頭舞といった三陸地方の郷土芸能に和楽器演奏家達が集うプロジェクト和楽奏伝と佐藤公哉を中心とするKIMIYA SATO MIKUSA BANDが彩りを加える。

今注目を浴びる気鋭の和楽器演奏家 吉井盛悟が演出を担当し、日比谷ステップ広場に多彩な舞台が繰り広げられる。

【5/28 20:00~ Facebook Talk Live】Voice Voice Voice!人が唄うことについて。/ アマラ京子 × 大塚惇平

岩手県の早池峰山のふもとにある「イーハトーヴ 山と水の太陽舎」という古民家に暮らしながら、インディアンドラムを叩き、ソウルリーディングやパワーアニマルセッションなどをしているアマラ京子さん。先日、私雅楽・笙奏者の大塚惇平とパートナーのダンサーYoshikaで早池峰神社で歌舞の奉納をした折に大変お世話になりました。

そのご縁で今回、アマラさん上京に合わせてトークライブをさせていただくことになりました!お題は「Voice Voice Voice!人が唄うことについて」ある日声を授かり唄い出したアマラさんと、今いちど自分自身の出発点である「声」に立ち戻り、人それぞれにある魂のストーリーを唄う活動を始めた大塚が、人にとっていちばんプリミティブなメディアである「声」をめぐって、その大いなる可能性について語ります。

ぜひ皆さんのご視聴をお待ちしております!

2021年5月28日(金)20:00~ 視聴無料

ご視聴は下記URLからどうぞ!

https://fb.me/e/YETd7JOZ

声のエナジーワーク 第二期モニター募集。

4月、おかげさまで多くの方に「声を通じた、新しいこと」モニターにご参加いただきました。

「声を通じた、新しいこと」
http://ohtsukajumpei.com/?p=1597

今回、多くの方々と声をシェアすることによってまた新たな知見と経験を得ることができました。

それらの経験を元に、セッション内容をブラッシュアップし、声を通じてできることを、あらためて皆様とシェアすべく、第二期モニターを募集します。

” 生命感覚の蘇生 ”

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私たちが生きている「意味」とはなんでしょうか。

普通に生きているだけではなかなか触れる機会のないその「意味」は、私たちの身体の裡にあります。

それに触れるためのメディアが「声」です。

私たちの身体と意識は、深いところであらゆる存在との繋がりの中にあります。

私たち自身の身体と意識の深みにひらかれること。そこからこの「世界」とのほんとうの「つながり」にリコネクトすることができます。

本当の意味での「癒し」とは、私たちが知っているはずのその「つながり」にもう一度アクセスすることに他なりません。そのことを「生命感覚の蘇生」と呼んでいます。

セッションの中で起こることは、本質的に「シェア」の性質を帯びています。なぜなら私たちの生命感覚は本質的に「シェア」の関係の中に存在しているからです。すべての存在が平等に、網の目のようにつながりあっている世界。

多くの方とこの命の深い世界をシェアすることで、さらに私たちの意識が広がり、この私たちの「生」という体験をより豊かなものにすることが出来ればと願っています。

” 声のエナジーワーク ”

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1.あなたの「うた」を歌います。
セッションでは、まず最初に「声」を通じてあなたの身体の深いところにある意識にアクセスします。出てくるものは、音楽的な「歌」というよりは、純粋な声のみのバイブレーションの場合が多いです。「響き」にはそれ自体に膨大な情報が含まれています。その意識下にある情報を声にして「カタチ」にすることで、私たちの普段の意識と身体に統合します。テーマ(質問したいこと等)を定めることもできますし、その時に応じた「最適化」を声に委ねることもできます。しばらく沈黙の時間を持った後、受け取ったもの、感じたことをお互いにシェアします。

2.一緒に声を出してみます。
感想をシェアした後、もう一度私が声を出しますので、その声を感じながら、声が出てきそうな方には一緒に声を出していただきます。もちろん出さなくても構いませんが、自らの声を出すことで、より深い体験ができます。感じたことを言葉で意識化した後は、最初よりも深まったものが出てきます。終わったらしばらく沈黙とともにバイブスを味わいます。また受け取ったもの、感じたことをシェアします。

3.あなたのバイブスを笙の響きにして演奏しますので、お聞きいただきます。
その時のセッションで「起こったこと」を笙の響きを通じて整えます。声のドリームタイムの締めくくりです。起こったことを身体と意識になじませ、日常に統合していただくために整えます。演奏後しばらく静寂を感じて、目を開けたら終わりです。

* 今回からモニターとしてセッションを受けられた方に「OFUSE™(オフセ)」からセッションへのドネーション&ご感想をお願いします。

https://ofuse.me/ohtsukajumpei

OFUSE™(オフセ)はクリエイターへの「ありがとう」の気持ちを
1文字2円で送れるファンレターサービスです。感じたことを言葉にすることは、セッションの体験がより意識に定着しますのでオススメです。

ご希望の方はCONTACTからご連絡をお願いします。セッション会場(東京都内)・詳細等をメールでお伝えします。


* ただいま(2020/5/8現在)東京都に緊急事態宣言が発令されていますが、感染症対策を十分に行った上、対面セッションを行っています。ご不安のある方はzoomによるセッションも行っておりますので、お問い合わせくださいませ。

たくさんの方と声の体験をシェアできることを楽しみにしています。

”声のエナジーワーク モニターの方のご感想”

・Tさん
はじめ私に送って下さった声は徐々にハートの中に命中して そこから奥の方へ深みを増していった感じでした。 奥の深みは果てしなくそれは奥へ奥へ進んでいきました。 身体の中で暖かな温度と一緒に響きを残していった感じです。 
二人での声を重ねいった時は はじめは「私」というマインドがおずおずと大塚さんの声に近くという感覚で。 その未熟な「私」はまた大きな流れに身を任せてわりと早くに 境目がなくなっていくようでした。 どっちでも大丈夫という感覚になりました。 自分の感じる響はハートのほうからまずは上下に伸びていって そのあとすそ広がりに上は上広がりに枝のように空のほうに 四方にどこまでも伸びていく。。 自分が大きな木みたいだな、 というエネルギーを感じた状態でした。 私が声を実際に出していないときも私の内からは声を無意識のうちに発していました。
終わってみると余韻として響は残っている というよりもともとあるものをを声にしていっていたんだ、という気がします。 もともとあるもの=永遠にあるもの、これが命と呼ばれるものなのかもしれません。

・Kさん
大塚さんのセッションでは、長く高く響く声の音に乗って、わたしの意識も上に上に引っ張られたり、低く深い音に包まれて意識が横に拡大していくような、不思議な感覚を味わうことができました。
音楽のライブなんかと同じように、目の前で響く声や笙の音に、自分の心と体が震わされ、響き合う。音や振動を浴びる感じ。
スピリチュアル的な「波動」って言葉はあまり好きではないのですが、物理的にも目に見えない感覚的な意味でも、振動と揺らぎを感じ、普段は気づかない自分の中の何かが違って感じたり、これまでと違う存在感をもったように思えました。(私は後頭部や胸のあたりがなんだか響く感じがしました)

・Eさん
大塚さんの前に座り 笙の演奏が始まると すぐに笙の音の細やかな振動に全身を包まれて 重力から解放された宇宙空間にいるような心地になりました。
音色と共に高いところから降り注ぐ光を 頭頂から浴びて カラダの内側まで 光が入ってくるような演奏に 魂を天へと還す鎮魂と 新しい生命力へのセレブレーションを受け取ったように感じました。
ボイスヒーリングセッションでは、大地からの声のように感じました。
男性の声を自分の内側に受け入れることは、わたしにとってはハードルの高いことだったのですが、大塚さんの聖歌を歌うかのような癒しを感じる声に 安心して身を委ねることができて 大塚さんに合わせて声を出していくと 心の奥深くにあった 傷ついて枯れていた女性性に 水が染み込んでいって生き返っていくように感じられました。

・Kさん
大塚さんのボイス。静寂を生み出す粒子が広がって行くような声の世界に魂が安らいで、その世界にただただ自分自身と繋がり声を出しました。すると大塚さんのボイスと見事に調和されたエネルギーやハーモニーが生まれたので、降りてくるままにスピリットを信頼して声を出し続けられました。
お互いが誘導されているような、創造していくような、瞬間瞬間を刻んでいく感覚で。
大塚さんの宇宙的安心感のあるボイスにより、広い意識の広がりを感じて、心身を自由にリラックスさせながら旅をしている気持ちになりました。懐かしい感覚で、いつまででも続けていたいなあと思うほど、とても心地よかったです!

声を通じた、新しいこと

*声のワークへたくさんお問い合わせいただき、ありがとうございました。お知らせが遅くなりましたが、一旦モニターの募集を締め切らせていただきました。また今回の経験を経て、ブラッシュアップした形で5月からまたシェアさせていただければと思います。

声を通じた、新しいことを始めます。

まだなんと説明をしたらよいのか、よくわからないけれども、とても可能性を感じること。

そのためにモニターをしてくださる方を募集したいと思います。

僕自身の今の笙の演奏活動のきっかけは、そもそも19歳の時に四国遍路をしたこと。どう生きていくべきか、指針を失っていた時、その身をもって四国の自然の中をひたすら歩き、祈る行為の中に、生きる力を取り戻していったこと。その身体感覚の蘇生とも言える体験の先に、今の笙との出会いの元にもなった、ヴォイスヒーラーの渡邊満喜子さんの元での身体と声の経験がありました。詳しくは昔に書いたこちらの文章を。

笙をはじめるまで*1 声から身体へ

笙をはじめるまで*2 身体から響きへ

笙をはじめるまで*3 響きから笙へ

渡邊さんのところを離れた後も、色々な方と共に、声から生まれてくる深い振動のようなものを共有する機会を作っていましたが、しばらくそういう活動からは離れていました。

先日、ほんとうに久しぶりに、何人かの方と一緒に声を出させていただいた時、自分自身の身体の深いところの感性が、蘇生してくる感覚を強く感じました。そして、その生命としての根源的な感覚を深めていくことと、それをシェアしていくこと。そのことにとても大きな可能性を感じました。

一方で、大きなためらいもありました。こういう感性を表に出していく時に、どうしても世間的には「宗教」「スピリチュアル」「ヒーリング」といった既存の「コンセプト」の中で誤解されていく可能性を感じました。そういったコンセプトの中で認知されていくことは容易いですが、同時に、そういうコンセプトの「文脈」の中に入っていくことは、そういう「ことば」の既存の認知の世界の中に絡め取られていくということでもあると。

それでもやはり、いまここで始めなければ何も始まらないし、何度も自分に問い直したその感覚の確かさに嘘をつくことはできないと感じ、ともかくもスタートさせることにしました。内容は、ひとまず以下のようなものを考えています。

1 大塚があなたの「うた」をうたいます。感じたことをシェアします。

2 もう一度、私が先ほどの「うた」のバイブレーションでうたいます。それと一緒に、声を出していただきます。単純なロングトーンでかまいません。

3 最後に、その時のバイブレーションで演奏する笙の響きを浴びていただきます。

4 すこしのあいだ、一緒に静かに座ります。現実に意識をもどしておわりです。

とはいえ、「声」をシェアしていくことに、どういう形や、可能性があるのか、僕にもまだわかりません。基本的に、そういう身体の感覚というのは、本質的に「シェア」の関係性の中で起こるものであり(それが生命感覚の本質なのですが)、だからこそみなさんと共に探求できる可能性のあるものだと感じています。

また「声」を通してやってくる感覚について、文章を書いてみたいと思いますので、そちらも参考にされてみてください。

ご希望の方は CONTACT からご連絡お待ちしております。

3/21 和楽奏伝×装束夢幻

和楽奏伝の一員として、笙の演奏で出演いたします。

[日時]

2021年3月21日(日)

①12時 ②16時30分

※上演時間100分(休憩あり)

[劇場]
Bunkamuraオーチャードホール
〒150-8507
東京都渋谷区道玄坂2-24-1

[チケット発売日]
2021年3月6日(土)10:00~
料金:S席10,000円 A席8,000円 Uー25チケット4,000円(税込)

※U-25チケットは、公演日に満25歳以下を対象としたチケットです。

チケットぴあでの扱いのみ。来場時に年齢明記の写真付身分証の提示が必要となります。

※全席指定 / 未就学児入場不可

詳細は公式HPよりご確認下さい。

https://www.iz2tokyo-shozoku.com/

re-connectするシルクロード コンサート & ドキュメンタリー / PIA LIVE STREAMにて2/26〜3/7 本編映像オンデマンド配信

PIA LIVE STREAMにて「re-connectするシルクロード コンサート & ドキュメンタリー」映像本編オンデマンド期間限定配信 2021/2/26 19:00 〜 2021/3/7

★ チケットぴあにて視聴チケット販売中!!!
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?e…

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笙奏者 大塚惇平が共同代表をつとめる SILKROAD JAPAN 主催で2020年12月21日(月)に行われた紀尾井ホール「re-connectするシルクロード 」公演。 そのコンサート映像とドキュメンタリーを交えた作品のオンデマンド配信が間近です。

今回、主催・企画・制作・音楽監修・演出・出演をする・・・という初めての機会でしたが、ほんとうに素晴らしい皆様のお陰で成功裏に終えることができました。

音楽的成果もさることながら、まさに、ワークインプログレスであること。の価値を見ていただける映像になっていると思います。 チケットはぴあから発売中です。2/26 19:00 〜 3/7 までの配信です。 みなさまのご観覧をお待ちしています!

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2020年12月21日に紀尾井ホールで行われた、日本・世界の伝統音楽の第一線で活躍する総勢9名のプレイヤーたちによる、コラボレーションコンサート「re-connectするシルクロード 」の動画配信です!

今回、リハーサルの様子や出演者へのインタビュー、本番当日の舞台裏の様子などを交え、対話を重ねながら舞台を創り上げていくコラボレーションの「プロセス」を描いたドキュメンタリーもあわせてご覧いただけます。

コロナ禍で分断された社会の中で、伝統音楽を通じて「reconnect=繋がりなおす」ことを模索した演奏家たちの試みを、余すところなく伝えます。

昨年の演奏会にいらっしゃった方はそのメイキングや舞台裏をご覧いただく機会に、また、コンサートを見逃した方々にもコンサートの内容みならずメイキングや当日を迎えるまでの過程、演奏家からのインタビューも含めてどの様にしてこの異色のコラボレーションが創られたかお楽しみいただける内容になっています。

今回、期間限定のご視聴になりますので、皆様のご観覧をお待ちしています。

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「re-connectするシルクロード」

かつてのシルクロードの終着点と言われる日本から、東から西へ、音楽を通した新たな繋がりを描くことができないだろうか。コロナ禍の中、人と人、国と国が分断され、あらゆる物事がリアルな状況から切り離されてしまっている今、日本の伝統芸能が宿している自然や他者との共生感覚を元に、多様性溢れる豊な音楽世界の繋がりを描きたい。そのような思いの元に、日本、アラブ、ペルシャ、インドの伝統音楽の奏者に集っていただきました。

洋の東西を問わず存在する「五大元素」の宇宙観を元にした小編成でのアンサンブル、今回の公演のために書き下ろされたオリジナル楽曲を中心にした出演者全員でのシルクロード・アンサンブルなど、今回の編成ならではの響きをお楽しみいただきます。異なるアイデンティティーを持つ個人・文化が出会うことで生まれる新たな価値を感じていただけましたら幸いです。

出演者:
岩崎和音(イラン・ペルシア古典音楽 サントゥール)
大塚惇平(雅楽 笙)
小山豊(津軽三味線)
木場大輔(胡弓・作曲)
立岩潤三(パーカッション)
常味裕司(アラブ音楽 ウード)
寺原太郎(北インド古典音楽 バーンスリー)
中村香奈子(雅楽 横笛・排簫)
山野安珠美(箏)
音楽監修・演出:大塚惇平
舞台美術:田中紗樹
照明:柳田恭宏
映像撮影・編集:natural Paradox
音響収録:梶野泰範
舞台監督:前田聡
フライヤーデザイン:Peach studio
製作総指揮:澤入由佳・大塚惇平

企画製作・主催:一般社団法人 SILKROAD JAPAN

対面・Zoomレッスンを再開します

コロナの状況下で長らくお休みしていたレッスンですが、再開いたします。

それにあたり、You Tubeに私が笙を通じてみなさんにお伝えできることをまとめてみました。

レッスンについての詳細はこちらのページをご覧ください!

12/21 re-connectするシルクロード

SILKROAD JAPAN企画製作・主催渾身の企画です!私自身企画製作・芸術監督・出演をしています。みなさんのお越しをお待ちしています!

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かつてのシルクロードの終着点と言われる日本から、東から西へ、音楽を通した新たな繋がりを描くことができないだろうか。コロナ禍の中、人と人、国と国が分断され、あらゆる物事がリアルな状況から切り離されてしまっている今、日本の伝統芸能が宿している自然や他者との共生感覚を元に、多様性溢れる豊な音楽世界の繋がりを描きたい。そのような思いの元に、日本、アラブ、ペルシャ、インドの伝統音楽の奏者に集っていただきました。洋の東西を問わず存在する「五大元素」の宇宙観を元にした小編成でのアンサンブル、今回の公演のために書き下ろされたオリジナル楽曲を中心にした出演者全員でのシルクロード・アンサンブルなど、今回の編成ならではの響きをお楽しみいただきます。異なるアイデンティティーを持つ個人・文化が出会うことで生まれる新たな価値を感じていただけましたら幸いです。

【演奏日時】 12月21日(月)18:00開場 19:00開演

【全席指定】 5,500円(コロナ対策による座席数限定)

【会場】 紀尾井小ホール 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町6−5 https://kioihall.jp/access

【出演者】
岩崎和音(イラン・ペルシア古典音楽 サントゥール)
大塚惇平(雅楽 笙)
小山豊(津軽三味線)
木場大輔(胡弓・作曲)
立岩潤三(パーカッション)
常味裕司(アラブ音楽 ウード)
寺原太郎(北インド古典音楽 バーンスリー)
中村香奈子(雅楽 横笛・排簫)
山野安珠美(箏)

舞台美術:田中紗樹
照明:柳田恭宏
映像撮影:natural Parado
音響収録:梶野泰範
舞台監督:前田聡
フライヤーデザイン:Peach studio

【チケットお申し込み】
チケットぴあ 0570-02-9999  Pコード:189494
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2029227

・当日券の発券は直前の状況により判断させていただきます旨ご承知おきください。
・車椅子をご使用のままご鑑賞いただける場合があります。車椅子でのご来場については、お早めに各公演主催者にご相談ください。
・3歳未満のお子様はご入場いただけません。

当公演は、新型コロナウィルス感染拡大予防対策を徹底し実施します。ご来場の際は、下記の点についてご留意ください。
咳エチケット、マスク着用、手洗い・手指の消毒の徹底をお願いいたします。
・社会的距離の確保の徹底をお願いいたします。
・下記の症状に該当する場合、来場をお控えください。
・37.5℃以上の発熱、咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・ 筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐

【お問い合わせ先】
企画製作・主催:一般社団法人 SILKROAD JAPAN
https://silkroadjapan.org/reconnecting-silkroad/
電話番号:050-1001-6933
e-mail : silkroadjapan2020@gmail.com